3Dバーチャル住宅展示場
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岩本木材 株式会社 家中温度差のない家

強さと超高気密高断熱性能住宅。

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温度差は人にも建物にも赤信号!
内部結露やカビによる建物の劣化、健康に害を及ぼすヒートショックなど住宅に関する悩みは家の中の温度差が関係しています。そこで、玄関やトイレ、屋根裏までも同じ温度で家を包む完璧な気密・断熱工事で外気の出入りを抑え、家中の温度を一定に保つことで、人と家の快適さを省エネで実現することに成功しました。

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全棟気密検査実施。合格値は0.12c㎡/㎡以下
気密値とは、外皮面積あたりの隙間面積をあらわし、ゼロに近いほど高い気密性があるとされています。岩本木材では寒さの厳しい北海道の基準値1.0c㎡/㎡をさらに下回る0.12c㎡/㎡を基準とし、床下から屋根裏まで連続した気密断熱の検査を実施しています。計画通りに家中の空気を循環させ、隠れた結露も防止するには超高気密、断熱材の厚み、密度に妥協は許しません。

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本物の高気密高断熱住宅は、何年経っても暖かい。
20年前に建てられた住宅でも、家全体の気密空間の空気循環により、常に一定の温度があり、今も変わらぬ快適さを維持しています。本物の気密断熱の住宅であれば、何年経ってもその性能は変わりません。時代に先駆けたパッシブハウス(無暖房住宅)の基礎(根柢の考え)を職人技で実現。ご希望があればこの体感ハウスもご覧いただけます。(要予約)

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抜群の強度と制震機能を兼ね備えた家
従来の柱軸組工法に仕口の引き抜き強度を高めた「接合金物工法」。外部全面を構造壁にした「モノコック工法」で、ゆがみの力を分散して建物を守ります。また地震や台風など外からの影響にはねじれやゆがみに抵抗する剛床工法に合わせ、土嚢の原理(揺れの緩和、沈下の防止)を応用した「D-ボックス」、制震ダンパーを用い、丈夫な家づくりに取り組んでいます。「D-ボックス」は国土交通省の地盤補強にも使われている工法を住宅に応用した信頼度の高い工法です。

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家づくりに本当に大切なこと
「昼夜問わず家中の温度差がないので、からだの調子が良くなってきました」「十年以上暮らしていますが洗濯物もよく乾くし暖かいです。素晴らしい財産を得ました」「もう普通の家には住めない」など、喜びの声を多くいただきました。快適に暮らすための快適な家に本当に大切なことは、目には見えないところにこそあると考えています。

この物件に関するお問い合せ

岩本木材株式会社
本社営業部:
913-0045 福井県坂井市三国町南本町 3-4-20

掲載している3Dモデルは実際にご覧いただくこともできます!是非お問い合わせください。

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定休日:毎週日曜日、祝祭日